編集用マシーン


編集に必要なもののみ記載

ベースシステム
OS Windows XP Professional デュアルCPUなんでねNT系列じゃないとね。
メインボード ASUS、CUV4X−DLS Dual Socket370 + Ultra160 Dual SCSI + LAN
CPU Intel、PentiumV800EB×2 150MHz×6.0(900MHz)
さすがデュアルCPU、ビデオ編集ソフトで圧縮を行う際、ハードよりもソフトで行った方が処理が早くなった
SDRAM 384MB 128MB(PC133,CL=3)×3
ハードディスク(SCSI) IBM、DDYS−T18350 18G、システム用

編集用
キャプチャーボード canopus、DVRex−M1 SONY DVBK−1によるDV−CODECで快適に使用できます。
リアルタイム・エフェクト canopus、RTengine DVRex−M1にリアルタイムレタリングを追加する
タイトル作成時やトランジションエフェクト設定時に必要だったレンダリング時間が不要になっただけでなく、より多彩な表現を可能にしています。
3Dトランクションエフェクト レタリングエンジン canopus、Rexfx 印象的で効果的なビデオを演出する場面転換効果を高速にレタリング処理します。グラフィックボードも兼ねています。
ハードディスク(SCSI) IBM、DDYS−T36950N 36G×2 作業用、1万回転は速いわ
DVD−RAM Panasonic、LF−D103JD バックアップ作業用(最新ソフト)
音源 Labway、Xwave−5000(YMF724−PCI) デジタルビデオ自体、32KHz、12or16ビットなので大抵何でもOK
マウス Microsoft Intelli Mouse Optical Technology (USB) 光学式センサーでボールがなくクリーニングいらず、ホイールは編集ソフトで対応、使い易い





おこたパソコン、おこたの下にビデオデッキが隠れています。
K6−233では70℃まで上昇したCPU温度がK6−2/300に変更で55℃までダウン
現在は、サーバーマシーンに移植

フルタワー
ビデオの接続に便利


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